荒川南部土地改良区

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令和6年度 ヒマワリの状況

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令和6年度 ヒマワリの状況

 

 

令和6年度 ヒマワリの種まき作業を実施

(地域保全会とJR東日本が連携)

去る6月17日(月) 荒川南部地域保全会員のほかJR東日本宇都宮統括センターの職員11名など、合計25名により小塙駅や猿久保田んぼ公園周辺の遊休農地14箇所140a(14,000㎡)にひまわりの種を蒔きました。

線路沿いを中心に面積が50a(5,000㎡)増えたことで昨年よりキツイ作業となりましたが、最後まで種蒔き作業を頑張っていただきました。参加された皆さん大変お疲れさまでした。

今年の想定される見頃は、8月8日(木)頃から16日(金)頃です。

140aのヒマワリ畑に約20万本のヒマワリが咲きますので、是非おいでください。

JR烏山線のアキュムの車窓から見るヒマワリも格別です。

   

   

 

 

 ◎ 播種後3週間経過の状況(7月6日)